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ヒユウ透明ちゃんに・・・
投稿者:
マックス
投稿日:2005年 7月21日(木)06時58分26秒
昨日20日にてヒユウの年季奉公が終了し身を解かれました。
故、透明ちゃんになられました。
<解説>
透明ちゃん
「透明」=むしょくとうめい
むしょく=無職=今現在しごとが定まっていない
ということで、これから当面は元気に前向きに人生などを考えながら練習に励むそうなので、応援してあげてください。
通勤RANではどうか?
投稿者:
マックス
投稿日:2005年 7月20日(水)01時33分48秒
マッチもユキちゃんも、距離が近いので、通勤RUNではどうかな?
汗を抑えるために、早朝5時頃にスタートして1時間程度(ユキちゃんは20〜30分)のジョグで通勤して、朝食やお化粧の身支度をして、7時頃から仕事をする。
そして、もちろん早上がり。
どうです?
お疲れモード
投稿者:
まちの
投稿日:2005年 7月18日(月)23時29分54秒
仕事が忙しくなり、練習量も減っているのに疲れがたまりはじまってます。
練習できていないので近いうちに通勤バイクやろうかと。っていっても距離は知れてますが・・・
楽しみです!
投稿者:
yukiko
投稿日:2005年 7月13日(水)11時39分26秒
すっかりご無沙汰していまして失礼しました。
ホセさん水野さんeRide社のメンバーおめでとうございます(?ですよね)eRideのアジア・パシフィック地区進出の業務とはとて大きなお仕事を担われているのですね・・・レースだけでなくお仕事でもとてもご活躍なご様子、嬉しいです!!しかもアークヒルズ!
現在私は23階から移動して30階に居ります。集中力が切れると下のスタバで油を売っていたりもします(秘密です;)是非お会いできる機会を楽しみにしています。
梅雨はなかなか外を走ろう!という気分に慣れませんがコンスタントにジョギングなど続きたいと思います。
アスリートの皆様トレーニングは大事かもしれませんが、呉ぐれも事故には気をつけてください!!
私は
投稿者:
まちの
投稿日:2005年 7月13日(水)00時31分56秒
私はヤバイかもしれません。最近、バイクに乗りながらぼーっとしてることが
多い気がします。きつくなってくると脳みそが現実逃避してしまうようです・・・・
まずは遊びに来いよ
投稿者:
マックス
投稿日:2005年 7月12日(火)14時03分31秒
マッチ、まずはKさんと遊びに来いよ。
あっ、そうそう大切なことです。
先にも書き込んだとおり、3月にホセが、6月にボクが、それぞれ交通事故に遭っている。
ヒユウくん、ヤガミくん、マッチくん、次の事故が無いように十分に注意してください。
では
投稿者:
まちの
投稿日:2005年 7月 8日(金)23時23分16秒
私もアークヒルズで働いていることにしてもよいでしょうか?
更についでに
投稿者:
マックス
投稿日:2005年 7月 8日(金)13時57分59秒
カミングアウトのついでのツイデですが・・・
ホセ&マックスは6月よりWiseMenのスポンサーeRide社のメンバーとなりました。
eRideのアジア・パシフィック地区進出の手伝いをすべく、まずは東京に拠点を作ることになりました。
現在JETROの認定を受けて、7月1日より溜池のアークヒルズにあるARK森ビルJETRO/IBSCに9月中旬まで入居しています。(7月下旬より8月中旬までは一時退去します)
ユキちゃんとおんなじビルなのです。
二人とも出張が多くて留守がちですが、ケイさんユキちゃん、ご近所ということでヨロシク!
カミングアウトのついでに
投稿者:
マックス
投稿日:2005年 6月30日(木)00時57分16秒
事故をしたおかげで、というか損保会社とのやりとりで論理武装が必要だったので、いろいろと勉強しました。
中に「道交法上の自転車の制限速度」が気になり調べていたらオモシロイものがあったので照会します。
御参考までに・・・ホントッためになるよ!
<< 御参考 >>
『自転車の制限速度と速度違反は・・・?』
徐行等の規制条項を別にすれば、自転車は道路標識・標示によって指定されている最高速度(規制速度)を守る義務が有ります。規制速度は道路標識・標示により異なりますから一律に何キロ以上で違反とは言えません。次に、その他の規制速度の定められていない道路では、自転車に関しては速度制限はありません。
<理由>
『車両』は、道路標識等によりその最高速度が指定されている道路においてはその最高速度を、その他の道路においては政令で定める最高速度をこえる速度で進行してはならない。(道路交通法22条1項)と規定されています。そして、『車両』とは、自動車、原動機付自転車、『軽車両』及びトロリーバスをいう。(同法2条1項8号)と規定され、続いて『軽車両』とは、『自転車』、荷車その他人若しくは動物の力により、〜中略〜をいう。(同法2条1項11号)と規定されていますから上記の『車両』の中には『自転車』も含まれる事になります。
又、上記でいう政令の中の最高速度は、一般道路で牽引中でない場合等原則として自動車60km毎時・原動機付自転車30km毎時等(道路交通法施行令11条)と規定されていますが、政令の中には『自転車』に関する最高速度の規定はありません。
<注意点>
法22条1項の速度違反に対しては、六月以下の懲役又は十万円以下の罰金、過失の場合は三月以下の禁錮又は十万円以下の罰金に処する旨の罰則規定が定められています(法118条1項2号・2項)が、通常バイク・車等であれば大型から原付・小型特殊まで種類毎に区分された反則金が定められている(同法125条・同法施行令別表3)ので、罪を免れ得る訳ですが、免許と無関係な為か自転車は反則金制度から除外されているので、法律上はバイク・車よりも厳しい立場に有るようです。
勿論、実務・運用面を考えれば自転車で公訴に至るケースは考え辛いですが、大袈裟に言えば規制速度違反=犯罪になり得るようです。
以上です。
参考になるでしょ? 新しい自転車購入を検討されている●ちゃんなんかも、酔っ払って自転車に乗るクセのある■ちゃんも、よーく勉強しておこうね。
*: 今回の「 << 御参考 >>」は次のWebからの引用です。
http://homepage2.nifty.com/osiete/s594.htm
comming out: 事故しました
投稿者:
マックス
投稿日:2005年 6月29日(水)06時13分20秒
日曜日に相模湖往復の練習中の復路20号(甲州街道)八王子市内で右折車両と激突し、交通事故となりました。
怪我は打ち身とかすり傷で全治2週間でしたが、BIKEは全損(?:保険会社の調査・査定中)です。
この事故で学んだ事を吐露しますので、皆様の参考にし、くれぐれも交通事故には気をつけて、練習していただきたいものです。
<状況と経緯>
20号(片側2車線)の信号機のない交差点。
水野は新宿上り方向を時速35kmくらいで直進。
水野の前後には車両が登り方向に走行中。水野の前の走行車が通過後に、対向車線上の右折待ち車両が急激かつ減速しながら右折。
水野は右折車両の左後輪後ろに激突し、路上に投げ出される。
救急車で病院に搬送。
<学んだこと>
(1)警察で「スピードを落として走行するべきだった」という事故の反省コメントを採られる。
・過失責任は無いと主張するも「0:100なんてねぇーんだよっ!」と半ば強制的にコメントさせられ拇印捺印。
・通常は後方からの激突以外の自転車と車の接触では15(〜20):85(〜80)の過失責任で、今回は超〜っマレで5:95らしい(何故かちゃんと教えてくれない)。
・ *** 重要 *** 自転車と人(子供の飛び出しや老人の不注意でも)の場合は、まず100:0で自転車の完全過失責任となるらしい(オマワリさん談)
(2)損害した自転車と他備品の扱い
・損害保険会社の介入から処理方法が検討される。まず修理不能の「全損」か「修理対象」かの査定がされる。・・・今回はボクの自転車の購入先のFitteが自転車を引き取り写真付で「専門家」判断を提示した後で損保会社の判断となる。
・2003年12月に購入した自転車は約70万円。 「全損」扱いとなった場合は経年償却されて損害賠償額が決まるらしいのだが、自転車は耐用10年とされ、購入より1年6ヶ月経過したMy自転車は72.1%の償却=つまり損害保障限度は3割弱の20万880円。これに過失責任割合が加味されてくる。 ばっかやろーっ!って感じ。
・ヘルメット,サングラス,時計,シューズも損害したが、これらも写真判定と経年償却で補償限度額が決定。
ほかにも学んだことはあったのですが、思い出すだけで腹立たしいやら怖いやら・・・。
これらの損保会社の対応は、基本的に業界標準で動いているので、画一的な扱いとなるらしい。
結局、事故直後の警察署での加害者との顔合わせや、損保会社からの高圧的な電話への応対で、感情的な対応をしなかったことが効を成したようです。
不可解なことや不信感もあったので、損保会社の担当を直接訪問し、事情の状況と水野の主張を説明して損保会社の事故査定と対処理由を”冷静”に聞き入っていたところ、
過失責任 0:100 (もちろん水野が0)
自転車は経年償却査定ではなく担当者判断で70%保障
などの裁定になりました。
でも、やっぱりチットモ嬉しくない。自転車は買いなおしだし、怪我で2週間は練習できそうにないし、イテェ〜し。
今年に入ってWiseMenではホセについで二人目の事故Manになっちゃいました。
ということで、皆さん事故には気をつけて!
特に歩行者との接触事故だったら、加害者は自転車側になるから、十分に配慮して!
以上、comming out でした。
ご参考までに。
以上は、新着順61番目から70番目までの記事です。
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