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進捗報告10−5
投稿者:
北多摩電鉄
投稿日:2008年11月24日(月)23時50分7秒
返信・引用
ボディのほうは。。
雨が降る前にえび茶色をさーっと吹きました。(缶スプレーTAMIYA TS-33 ダルレッド)下地づくりのつもりで気軽に吹いたのですが、なんかマダラだし、雨は降ってくるし、でいやな予感(笑)。今度天気のいい日にこの上から阪急マルーン吹いちゃうもんねーだ。(心の中では失敗じゃないか、どきどき★)
いつもくだらない報告で済みません。では今回はこの辺で。
進捗報告10−4
投稿者:
北多摩電鉄
投稿日:2008年11月24日(月)23時30分47秒
返信・引用
一応それらしい形にはなりました。これをボディー側につけるか、床板側につけるか、、、まだ悩んでます−0。(どっちでもたいしてかわらん)
進捗報告10−3
投稿者:
北多摩電鉄
投稿日:2008年11月24日(月)23時28分29秒
返信・引用
で、それを押切りでかたどって切ってるとこ。なぜか押して切るとまっすぐに切れないんです。。。(泣)
進捗報告10−2
投稿者:
北多摩電鉄
投稿日:2008年11月24日(月)23時25分6秒
返信・引用
で、0.5t+0.3tを貼り合わせた紙に、リベットの穴を開けたところ。
進捗報告10−1
投稿者:
北多摩電鉄
投稿日:2008年11月24日(月)23時22分14秒
返信・引用
端梁部分の製作。
なんだかここはリベットごつごつにしたいので、いさみやのペーパーを使って作ってみました。0.5t+0.3tに一回り大きい0.5tを貼り合わせて、リベット埋め込み用の穴をあけました。穴位置決め用にジグを作って、「URAWA Minitor HD10」という乾電池式の簡易ミニルーターを使いました。このルーターもプラモ屋で見つけましたが、0.5φの穴を多数開ける場合など非常に重宝します。紙と木に穴を開ける程度なら十分使えます。精度も高いです。
屋根の肩カーブ
投稿者:
北多摩電鉄
投稿日:2008年11月24日(月)23時09分45秒
返信・引用
屋根の断面Rの違い、ですか。。。難しいこと聞きますねー(笑)。モデル8さんの出された”P−6 京阪神急行電鉄京都線 100型、1500型の現況に就いて”という山口益生氏の大学在校中に書かれた資料の中では、四隅のR形状の記述がありますが、これによると深いものから浅いものまで5種類あると書かれています(A〜E)。これが屋根断面と密接な関係にあると思われます。107はいちばん深いA型、1525はいちばん浅いE型だそうです。写真で見る限りでは半鋼車は確かに単一カーブに近く見えますが、全鋼車は私の模型のようではなく、もっと途中のカーブがゆるく(途中が平たい)、前からみると三角形のような形状だと思います。そこまで木製屋根板を削る技術がないものですから、私の全鋼車は屋根がぱんぱんに張ったように見えてます。 多分このあたりを車番ごとにこだわると一生模型が作れなくなりますから気をつけてくださいませ(笑)。私の場合も市販の屋根板+カンナ&紙やすりが勝負で、一切の型紙(R形状の)を使っていませんので、「削って、当てて」を繰り返して写真とにらめっこして「だいたいこんな感じかな?」でやってます。前にも屋根Rが話題になりましたが、正確に寸法通り作ると意外と似てなかったりします。1/80の模型化で”どうデフォルメすると本物っぽくなるか”が大切で、模型屋さんの模型の設計もそういうところでご苦労されているはずです。話は戻って、ただペーパールーフで作るとなると、断面R形状というのはきっとすごく気になるのでしょうね。
屋根の肩カーヴ
投稿者:
東奥本線
投稿日:2008年11月24日(月)22時35分22秒
返信・引用
半鋼製の屋根は単一カーヴで肩のRが目立ちませんが、それに比べて日車の全鋼は肩のRが特徴なのでしょうか。屋根先の形状はいろいろ記事がありますが、屋根の断面Rの違いは?教えてください。
進捗報告9−6
投稿者:
北多摩電鉄
投稿日:2008年11月24日(月)01時23分34秒
返信・引用
1525 田中 半鋼 妻板横に雨樋付き(左)
107 日車 全鋼 (右)
「私たち似てる〜?♪」
いいじゃんいいじゃん★。もうこの時点でかなーり満足・・♪ これ以上作ると失敗しそう(笑)。 なんて。楽しいな〜るんるん。
とりあえず今日のご報告はここまでです。
進捗報告9−5
投稿者:
北多摩電鉄
投稿日:2008年11月24日(月)01時09分39秒
返信・引用
全部ボディ関係くっつけたところで、もう一回サフェ(TAMIYA サーフェーサープライマーFINE,グレー)を吹き付け並べたとこです。部品部品の色が統一されて、だんだんわくわくしてきました(笑)。
進捗報告9−4
投稿者:
北多摩電鉄
投稿日:2008年11月24日(月)01時03分50秒
返信・引用
ひとつづつ切り離し、厚さを薄くするために両面テープの上に整列させて、それをやすりで削って薄くして車体に張りました。「それがどうした、普通の”埋め込みテール”を使えばいいじゃないか?」という話もありますが、ま、ここはひとつ”工作いとたのし”ということで。 最近のカメラ量販店の模型コーナーにはいろいろ応用できそうなものがありますね。”デコトラ用クリアレンズセット”なるものがあり、これの一番小さなレンズが渦を巻いていて、「これって阪急のテールにつかえんじゃね?」と思ったり、です(笑)。16番ペーパー自作派の方々、そーゆーとこをたまには覗くのもよいですよん★♪
進捗報告9−3
投稿者:
北多摩電鉄
投稿日:2008年11月24日(月)00時54分41秒
返信・引用
そういえば、埋め込みテールライトの台座は、WAVEから出ている”U.バーニアフラット”という輪っかばっかりモールディングされているものをプラモデル屋で見つけて、面白そうなので使ってみました。
進捗報告9−2
投稿者:
北多摩電鉄
投稿日:2008年11月24日(月)00時49分38秒
返信・引用
で、その「破片」を車体に張っつけてるとこ。
進捗報告9−1
投稿者:
北多摩電鉄
投稿日:2008年11月24日(月)00時46分33秒
返信・引用
相変わらずの進捗ののろさですが、今日は屋根上の手摺、側面の行先表示板受け、正面の窓上の不思議なステップをつけてみました。写真はプラ製のアングルを使って“似非(えせ)表示板受け”を作っているところです。なんだか単なるプラスティックの屑を車体に張っているような情けない気分でした(笑)。まあ、雰囲気雰囲気☆ なんとなくそれに見えればよし。
8300系 その2
投稿者:
阪条電鉄
投稿日:2008年11月18日(火)18時54分46秒
返信・引用
内装、足回りはこんな感じです。
燈火類はキット付属の電球使用です。室内灯はLEDです。ただし、導光板は予算の都合でなしです。
集電は当社標準仕様で、妻面内側の銅板が床下に接触して全車母線引き通しです。
完成までもうひと息です。
8300系 その1
投稿者:
阪条電鉄
投稿日:2008年11月18日(火)18時46分43秒
返信・引用
現在製作中の8300系4連です。
北多摩電鉄さんの進捗報告に触発されて投稿します^^
ただいま内装工事中で、ロングシートの製作中です。
ちなみに写真では分かりませんが、塗装はボロボロです。
進捗報告8−6
投稿者:
北多摩電鉄
投稿日:2008年11月17日(月)20時51分37秒
返信・引用
そんなこんなで作業中の面々。
車体ステップは”モデル8 車体ステップB”と”男の趣味 No.1車体側面ステップ(A)”を使い分けてみました。本物のステップには縦に補強のバーが入ってる(モデル8)タイプなのですが、男の趣味のほう(補強の縦棒はない)も出来がいいので使ってみました。後者はさりげないけど存在感がある感じ、前者はついてるぞ、と主張する感じでしょうか? 出来上がりを観察したいと思いますーつ。
進捗報告8−5
投稿者:
北多摩電鉄
投稿日:2008年11月17日(月)19時41分8秒
返信・引用
こんな感じ。ランボードつけちゃえばわかんないのだーっ。阪急はランボードの多い車両が多いのでみんなこのやり方でつくってますでつ(^^;
進捗報告8−4
投稿者:
北多摩電鉄
投稿日:2008年11月17日(月)19時37分45秒
返信・引用
で、0.5φにあけた屋根の取り付け穴に差し込んでいってるとこ。長いほうの穴しかあいてないけど、これを瞬間垂らすと固着します。
進捗報告8−3
投稿者:
北多摩電鉄
投稿日:2008年11月17日(月)19時32分49秒
返信・引用
編集済
ランボードの足。
今度はこれ。ホチキスの針を万力で片方の足を一旦伸ばし、次に所定の幅で折り曲げ直します。(補助の板を使ったり、プラスティックハンマーでたたいたり)針をくっつけたまま最後に足の長さを決め、チョキンとやると同じ格好のが沢山できます。写真のように片側の長いコの字に成形します。で、足の短いほうがランボードの高さです。つまり本当は穴を屋根に2か所づつ、が普通でしょうが、長い脚のほうだけ穴をあけ、短いほうが屋根に当たったところが固定点です。こうすると簡単に形高さ一定のランボードの足ができあがります。要は手抜きです(うしし)。でも木製屋根だし、私の場合これで十分です。
進捗報告8−2
投稿者:
北多摩電鉄
投稿日:2008年11月17日(月)19時23分32秒
返信・引用
これはその作業中。えっちらほっちら。
進捗報告8−1
投稿者:
北多摩電鉄
投稿日:2008年11月17日(月)19時22分13秒
返信・引用
ホロ枠を作ってるところ。 0.8φの真鍮角線を7cmづつに切り、それをガスコンロであぶって焼き鈍し(ふにゃふにゃにして)、形を作っていきます。なかなか望みのカーブが出なくて歩留り悪いです(泣)。
運転会5
投稿者:
昭和阪急神戸線
投稿日:2008年11月 4日(火)21時52分54秒
返信・引用
私鉄名車の集結 その3。なお、右にハナだけ見えるのは 国鉄です。
運転会4
投稿者:
昭和阪急神戸線
投稿日:2008年11月 4日(火)21時49分57秒
返信・引用
私鉄名車の集結 その2です。
運転会3
投稿者:
昭和阪急神戸線
投稿日:2008年11月 4日(火)21時48分25秒
返信・引用
関東・関西 私鉄名車の集合 その1です。
運転会2
投稿者:
北多摩電鉄
投稿日:2008年11月 3日(月)23時59分45秒
返信・引用
小生の320系も定期運用に入りました(笑)。
運転会
投稿者:
北多摩電鉄
投稿日:2008年11月 3日(月)23時56分51秒
返信・引用
本日行われた運転会でのひとコマ。某駅に停車中の8000系8008.
リベットつきシル
投稿者:
昭和阪急神戸線
投稿日:2008年11月 2日(日)22時48分4秒
返信・引用
北多摩様、リベット付きのほそ〜いシル、でも結局は出来たのでしょう? なお小生は40年前ですが900を作った時に 薄手の紙にリベットを打ってこいつを少し厚い紙に貼り付けてからシルの幅に切り出した、という記憶があります。よかったらお試しを。
進捗報告7−4
投稿者:
北多摩電鉄
投稿日:2008年11月 2日(日)22時44分27秒
返信・引用
編集済
一応サイドビューも。全鋼・両運車107号のつもり。
進捗報告7−3
投稿者:
北多摩電鉄
投稿日:2008年11月 2日(日)22時43分13秒
返信・引用
で、こんな感じ。。。あーヘッダー太いし曲がってるジャン。ほんと苦手です。まぁ、でもマルーンに塗っちゃえばわかんないわかんない。(なこたない)
進捗報告7−2
投稿者:
北多摩電鉄
投稿日:2008年11月 2日(日)22時40分20秒
返信・引用
結局ヘッダーのみちょっとだけリベット表現、段付きシルはご覧のようにICテープ0.5mm幅とエバーグリーンの0.5X0.5のコンビネーションで貼りつけました。とにかく直線部が「直線」であることがすっきり見えるのが大事、ということで、こんな表現になりました。。
進捗報告7−1
投稿者:
北多摩電鉄
投稿日:2008年11月 2日(日)22時35分8秒
返信・引用
リベット付のシルを謄写版の点線引きを使って、古カレンダーでトライしているところ。なかなか望むものができず、机の上は細ーい糸のような紙だらけ(笑)。なかなか細いのができませんでした。
レイアウト進捗ー5
投稿者:
昭和阪急神戸線
投稿日:2008年10月26日(日)21時01分35秒
返信・引用
ダイヤモンドクロスの乗る天板を中心に反対側を見るとまだホネだけ(^^ゞ。
レイアウト進捗-4
投稿者:
昭和阪急神戸線
投稿日:2008年10月26日(日)20時57分46秒
返信・引用
編集済
本日の工事結果です。広い天板はダイヤモンドクロスの中心部分が乗るところです。
レイアウト進捗ー3
投稿者:
昭和阪急神戸線
投稿日:2008年10月19日(日)21時06分16秒
返信・引用
鏡張りのレイアウトルーム。図面を貼っています。着色部が完成している骨組みです。本日施工した天板は図面の右上コーナー部分になります。
レイアウト進捗ー2
投稿者:
昭和阪急神戸線
投稿日:2008年10月19日(日)21時02分56秒
返信・引用
本日の工事状況です。部屋のコーナー部の骨組みの上に初めて天板が固定されました。15mmの耐水コンパネです。写真の部分は左の部分よりも一段低くなっていて ここには浅い川が流れ、甲陽線苦楽園口の北側にあるような鉄橋がかかる予定地です。 骨組みは スタッドと呼ばれる建築内装用材料で、軽量のめっき角鋼管です(真直性が良くて、安くて、おまけに簡単にビスが利く)。 コンパネは骨組みにビスで留めて居るので 脱着容易。ケーブル工事はレールの敷設前に天板を外して 上からの姿勢で骨組みに配線をする予定にしております。
レイアウト近況ー1
投稿者:
昭和阪急神戸線
投稿日:2008年10月17日(金)22時18分9秒
返信・引用
昭和阪急神戸線は 西北ダイヤモンドクロスを中心にすえたHOレイアウトとして建設がゆっくりと進行中です。最近は台枠工事のさなかですが 平行してギャップとフィーダーを検討しましたので はずかしながらごらんに入れます。ギャップはポイント(シノハラ選択式)に要する基本ギャップと運転上必要なギャップとから構成しています。なお、図を見てごらんのとおり 複線エンドレスが4箇所で分岐するので そこにも平面交差があります。 西北自身を含めて 5箇所もの平面交差がありますが 複線で複数の列車をツーキャブで運転するので 平面交差で 列車の衝突事故が発生する確率が高くなります。そのため、機械的、電気的に衝突事故が起こらないような このレイアウトならでは の工夫(インターロック)が必要となっています。 なお、このギャップとフィーダー図に間違いがありましたら どなた様もご遠慮なくご指摘をいただければありがたいと存じます。なお、アウトはヨコ約6m、タテ約4mです。 完成時期は・・小生がモウロクするまでには 終わると思います!?
進捗報告6−4
投稿者:
北多摩電鉄
投稿日:2008年10月14日(火)15時52分44秒
返信・引用
写真をアップで撮るとアラが目立ちますねー。もう一回耐水ペーパーをかける必要がありそうです。今回は車体のリベット表現はすべて省略します。シルとヘッダーのリベットはどうしようかまだ決断しておりません。リベットの表現を最小にしていかにあの重量感を出すか、がポイントだと考えておりますです。車体にリベット表現をしたら製作中に絶対につぶす自信があります!(笑)どなたか「シールのように張り付けるリベット」を開発していないでしょうか?
進捗報告6−3
投稿者:
北多摩電鉄
投稿日:2008年10月14日(火)15時46分13秒
返信・引用
ということで連休中はここまで。またしばらく棚の中で休憩です(^^; 出来上がる前から眺めてはにやにや。。組立途中のものを見えるところに置いておくのも製作の楽しさの一つでしょうか?
進捗報告6−2
投稿者:
北多摩電鉄
投稿日:2008年10月14日(火)15時24分5秒
返信・引用
報告5の状態から耐水ペーパーの1000番で磨き、また一部地肌が出たところをもう一度サーフェーサーを吹き、今度は2000番でそっと磨いてボディ下地完了です。
これからシル・ヘッダー、ランボードの足等をつけていきます。 写真は「ICテープ」で雨どいの表現をしているところです。いろいろ考えましたが腕前との相談で、結局全鋼車は0.5mm幅のものを、半鋼車は1.0mmのものの上に0.5mmを貼り付け2段雨どいのとしました。左2台(半鋼車)でもう幅が違っちゃったりしてますが、あんまり細かいことは気にせずいきましょー(笑)。いちばん右が全鋼車のつもりですが、屋根のカーブも含めなーんとなくいまのところ雰囲気でてるのかな、と思いますが如何でしょう?。このあと全面はヘッドライトの位置、テールライトの雰囲気、ホロ枠の上部のカーブ、カンバン掛けの位置等で顔つきが変わってきちゃうので、油断なりませぬ。
進捗報告6
投稿者:
北多摩電鉄
投稿日:2008年10月14日(火)15時10分20秒
返信・引用
4両+1(失敗作)は進み具合がばらばらで相変わらずの手際の悪さ。
屋根は基本的にボディに接着する前にベンチレータ等の穴あけをします。今回は3.0Φの穴をあけて取り付け準備です。
進捗報告5
投稿者:
北多摩電鉄
投稿日:2008年10月 4日(土)22時03分53秒
返信・引用
前回の写真の状態に上から缶サーフェーサーを吹いたところです。車体角や窓枠あたりがけばだってます。これをもう一度今度は耐水ペーパーの800−1000番くらいで念入りにヤスリがけをします。
P6
投稿者:
管理人
投稿日:2008年10月 4日(土)08時13分42秒
返信・引用
>北多摩電鉄様
地味な作業が終わり、これから形になっていく1番楽しい作業ですね。それにしてもこれだけの切抜きをきれいに仕上げるとは流石です。!(^^)!製作日記を見ているようで楽しいのでどんどんUPよろしくでーす!!
進捗報告4
投稿者:
北多摩電鉄
投稿日:2008年10月 1日(水)23時13分50秒
返信・引用
一両だけ屋根板・床板を固定し、形状を整え、もう一度全体を平滑にするために600番の耐水ペーパーを平たい木片(私の場合は半分の長さの床板)に両面テープで固定してごしごししたところです。車体の隅のRも削りだしました。
平たいと思っていたボディはご覧のように微妙に凹凸があり、白いところはペーパーが露出しているところです。後日この上からもう一度サーフェーサーを吹きます。
3の続き
投稿者:
北多摩電鉄
投稿日:2008年 9月22日(月)23時47分49秒
返信・引用
連続でごめんなさい。進んだとこまで。
進捗報告3
投稿者:
北多摩電鉄
投稿日:2008年 9月22日(月)23時46分26秒
返信・引用
久々の連休工作☆!
屋根削ってみました。全鋼車と半鋼車の屋根の削り分けは最初っからだめだめです(笑)。
雰囲気第一で行きます。似ていればおっけー。
18両作って一気に北多摩電鉄大阪まで延伸か!なんて。
屋根、のこで切って、かんなで削って、やすりでごしごし。机の上が木の粉だらけになってしまいました。
Re: 進捗報告2
投稿者:
昭和阪急神戸線
投稿日:2008年 9月21日(日)10時02分3秒
返信・引用
>
No.821[元記事へ]
北多摩電鉄さんへのお返事です。
なんだか知らないうちにとんでもないところまで進んでいますね。一挙18両!どういうことなのか、将来の構想(!?)について興味があります。ともかくがんばってください。
ポイントにご注意
投稿者:
昭和阪急神戸線
投稿日:2008年 9月21日(日)09時59分26秒
返信・引用
関東方面の方々: 小さな出来事なので関西方面の新聞にしか載らなかったのではないかと思いますが 昨日 甲陽園駅入口のカーブポイントで脱線事故がありました。 けが人はありません。復旧は本日午後の見通し、とのことなので現地取材に行きたいところですが 本日はレイアウトの工事をしますのでスキップです。わが鉄道にも 甲陽園駅があり、カーブポイントで分岐してホームに進入するので気をつけねばなりません。新聞記事は以下を参照ください。
http://www.asahi.com/kansai/travel/news/OSK200809200054.html
進捗報告2
投稿者:
北多摩電鉄
投稿日:2008年 9月20日(土)23時19分19秒
返信・引用
とりあえず4両分を立体にし始めたところ。当初7連を!としていましたが、最初に晩年各駅編成の4連を作成することにしました。107−1516−123−1525。プレスアイゼンバーン発行のP−6本を半年前位に中古で入手し調べていたら片運の車両の窓配置に3種類あるという記述。18両分も作ったのに肝心なのが「ないじゃん。」また作んなくっちゃ。細かいディティールは一切作らないくせにこういうのがとっても気になってしまいます。やれやれ。
あ、それと、ネコパブリッシングから「阪急P−6 −つばめを抜いた韋駄天」という本が発売されました。1000円です。
進捗報告1
投稿者:
北多摩電鉄
投稿日:2008年 9月20日(土)23時10分8秒
返信・引用
みなさんこんにちは。
ようやくP−6の”18両分のキット化”完了。(笑)二段窓の電車の18両分は疲れました。「粗製乱造」の誹りはまぬかれず、いろんなところがちょっとずれてたり。側板は車体用方眼用紙(いさみや製)3枚張り合わせ(ドアの部分は5枚)、妻板は3枚張り合わせです。各々の貼り付け前にサフェを吹いて耐水ペーパーで磨き、また吹いて、切り口に瞬間を注入しまた磨き、それから貼り付けて、また瞬間を流し込み。もう紙なのにそーとー固いです。こうやっとくと仕上げも金属キット並にできますし、そりも全く出ません。
ところで、なんで18両なのか、未だ不明。
鉄道模型フェスティバル
投稿者:
管理人
投稿日:2008年 8月28日(木)22時09分13秒
返信・引用
>皆様
この度も、沢山のご入場、誠にありがとうございました。おかげさまで、大盛況のうちに終了出来ました。!(^^)! 大きなトラブルもなく、無事に過ごせました。これから、がんばって走り回った車両達の整備に取り掛かります。またの機会に備えます。(^^ゞ
以上は、新着順301番目から350番目までの記事です。
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