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不祥事

 投稿者:大西浩明  投稿日:2010年 4月16日(金)13時46分58秒
  鳥取市のリコーマイクロエレクトロニクス株式会社の井上和男経営戦略室部長は
いさぎよく辞職せよ。

井上和男は中国深センの子会社・理光微電子有限公司に出張中、曹永康(売春斡旋業)の紹介で女を買いあさっている。

曹永康に手数料300元(約4500円)、女には日本円で1万円~1万5千円渡す。
深センはアジア屈指の大売春地帯。

井上和男はホテル(宝利来国際大酒店)に女を連れ込んで
現場を公安に抑えられ逮捕されたが罰金5000元(約7万5千円)で釈放された事件を起こしたこともある。

理光微電子有限公司  董事 井上和男(非常勤)

井上和男の深セン出張中の写真
http://www.ngo-crossroad.com/jp/read.asp?article_id=135
 
 

四季彩さま

 投稿者:mです  投稿日:2009年 5月25日(月)21時02分11秒
  お返事が遅れてもうしわけありません。
今日も黒い服を着ました。

集落センターのすぐ北にある家の通夜でした。
私の家の隣の隣に位置します。

これから四季彩さんのホームページを訪れてみようとおもいます。
ありがとうございました。
 

再送

 投稿者:四季彩  投稿日:2009年 5月24日(日)21時16分20秒
  mさん
四季彩です。

先ほど間違った
URLを表示添付しました。
再度送ります。よろしくお願い致します。

http://www17.ocn.ne.jp/~sikisai/

 

お疲れ様でした。

 投稿者:四季彩  投稿日:2009年 5月24日(日)18時08分39秒
  こんばんは
四季彩と申します。

初めての投稿になります。
本日は隣組の皆様の、お陰をもちまして
M宅の行事が滞りなく終了出来た事、有難う御座いました。

家に帰り早速詩集の一部拝見しました。
特におふくろさんの事等胸打たれてきます。
後ほどゆっくり拝見いたします。先ずはお礼まで、お疲れ様でした。

http://www17.ocn.ne.jp/~sikisai/http://

 

善と悪

 投稿者:mです  投稿日:2008年 6月25日(水)02時53分40秒
  千葉県で悲惨な事件があった。
77歳の男がハンマーで同居する四人の家族の頭をたたいて殺し、自殺をしようとしたが死ねなかった。

たぶんこの男は、今までとても良い人だったと思う。
善を喜び、悪を憎む、そんな一般的な善人だったと思う。

一般的な知識というものは、人を生かさない。
人生で背伸びさせたり、他人からほめられようと必死になったり。

なにが大切なのか
それを知らない
そんな弱い人たちが一般的な人であり、日本人なのだ

「この世で追い込まれて、死ぬしかなかった」と勝手に思ったのだろう
そして愛する家族だからこそ殺し、自分も自殺をはかった。

多くの人たちは「善と悪」を深く考えていない。
「あの人は悪人だ」
そう思うと、それ以上は深くは考えないで、自ら思考を停止してしまう。
それが普通の人
世間並みの思考。

軽く「善と悪」を考えているから、そこに事件が発生する。
犯罪をおこした人はもともとは善人で、それしかないという心理状態になった。
誰にでもあるかん違いが事件になってしまった。

軽く考えていては、この世の中、いつかは自分もそんな心理状態になる可能性がある。
多くの人たちに、時間が許せば、そんなことも考えてほしいと願う。
 

ユーモアにみちた名言

 投稿者:mです  投稿日:2008年 6月18日(水)18時11分43秒
  西部に生きる自然児を主人公にした「トム・ソーヤの冒険」やユーモアにみちた小説で知られるマーク・トウェーン。
彼の名言です。


「たばこをやめるなんて、とてもやさしいことだ。私はもう百回以上も禁煙している」


ユーモアのある名言は、とてもいいですね。
 

生きる嬉しさ

 投稿者:mです  投稿日:2008年 6月 8日(日)01時04分11秒
  私の経験では、自分が地位や名声を追い求めるときには、いつもきまって詩や小説が書けなくなってしまいます。
どうしてだろうか。

至道無難(江戸時代の臨済宗の僧)は、
「物欲にとらわれれば、そこには空はない。我執、執着があれば空は見えない。空は物欲にとらわれないときにこそ本当にわかる」
と喝破しています。

人生の書「菜根譚(さいこんたん)」もつぎのように言っています。
「人間はほんの少しでも欲ばる心を起こすと強い志も弱くなり、知恵の光も消えてしまい、恩愛に満ちた気持も残酷な心に変わり、清廉潔白な心も汚れてしまって、生涯その人品をまったくだめにしてしまう。そこで古人は欲ばらないこと、むさぼらないことを宝としたが、これこそ俗世間を超越できることだ」

仏典ではむさぼらないことが最もよいと教えていますね。
そんな心になったとき、人の目には自然の美しさとか、人の心の美しさが感動するほどはっきり見えてくるのでしょう。

私は自分の欲を捨てて、山や飛ぶ鳥を眺め、小川の水に小魚の光る光景を眺めるのが好きです。
その感動が、生きている嬉しさになります。
それが詩になります。
小説にもなります。

ご参考に……
 

超天才とは

 投稿者:mです  投稿日:2008年 6月 3日(火)04時21分54秒
  日本実験棟「きぼう」をのせた、スペースシャトル「ディスカバリー」の打ち上げが成功しました。
打ち上げたとき、外部燃料タンクの断熱材とみられる破片が5~6個落ちたとのことですが、心配はないようです。
安心しました。

スペースシャトルは「チャレンジャー」の爆発事故によって事故調査のためにNASAは2年間、全ての宇宙開発を取りやめました。
ノーベル賞を受賞した物理学者、超天才のファインマン博士が事故調査委員会に入り、徹底的に原因を究明したのです。

彼は言っています
「すべてをよくよく考えるとき、私たちはじつは何も知っていないのだ」

彼は知っていると思っても、じつは知らないことが多く、私たちは知っていると思っていることに疑問をもって調べることが大切だと言っています。

でもこの言葉、ソクラテスが「無知の知」でも言っています。
ゲーテも孔子も言っています。
それから仏教の高僧も言っています。

昔からの教えですが、私たちはつい「自分は何でも知っている」と思い込んでしまいます。
自分を向上させたい人は、偉人たちの言葉を信じて、ぜひ心がけたほうがよいと思います。
 

ひとの価値

 投稿者:mです  投稿日:2008年 5月31日(土)07時35分4秒
  憲兵大尉の信条は
--- 貴様ラッ!責任ヲドウ取ルカッ!
という怒鳴り声でわかる。

憲兵大尉といえば、当時、難関といわれた陸軍士官学校を卒業し、
故郷の人たちが誇りにするひとだった。
彼はそれをよく知っていた。
そのエリート意識が彼の心を鬼にした。

世の中には、賢いひとと愚かなひとがいる。
学歴のあるひとと学歴のないひとかいる。

しかし、賢いひとと学歴のあるひとはちがう。
憲兵大尉にはそれがわからなかったようだ。

本当に賞賛されるひととは物事に通じ、人生で何が大切かを知っているひと。
少年のような志を忘れず、死を恐れず、名誉に執着しないひと。

私は思う。
そんなひとになりたいと……。
 

心のよわい日本人

 投稿者:mです  投稿日:2008年 5月30日(金)18時03分15秒
  この世の中には、「善」と「悪」しかないと思っている人が多い。
「竹矢来」という詩の総一という名の息子。
とても気の毒だと思う。

あの当時の価値観では総一の行動は悪いことだった。
皆が総一を悪く言い、家族を責めた。

憲兵大尉に遠慮をしてか、国家権力に恐れをなしたためか
今でいう「いじめ」が村でおきた。

憲兵大尉もたぶんそうしなければ、自分が上司から責められて死ぬようなことになると思い、残酷非常な行動をとったのだろう。
だれが悪いのだろうか。

多くの人は、自分の安全だけを考えるようになっている。
他者の死を前提にしなければ自分が生きられないと考え、
「しかたない……」
と、いじめる側に参加してしまう。

江戸時代におこなわれた連帯責任制度が人々の意志を殺してしまったようだ。
現代もその考えは変わらない。
 

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