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投稿者:通りすがり
投稿日:2008年11月25日(火)20時48分24秒
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いろんな形でいろんな結末を迎えた新左翼運動でしたが、誰もが一生懸命に未来を模索したはずです。
私には、ひとつを取って全てを評価する判断力はありません。
私は、あの闘いをもって、新左翼運動の決定的後退と評価する似非左翼を信じません。
もし、語る言葉があるなら「あの闘いを超える新たな思想を構築しなければならない」ということだと思っています。
私は、実兄を手にかけても生き抜いた彼を「よくぞ、生き抜いてくれた!」と思っています。
amanoyaさんには、ひとつ間違えば、誰もが、その立場にいたかもしれないという場所から物事を語って欲しいと思っています。
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