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≫死に損なって、目覚めたのかもしれません。
そうですよ、生死の間をさまよって目覚めたのかもしれません。
破けるまで何の前兆も無し。
破けてる時の痛さは、催涙弾食らった時より酷かったですよ。
意識が朦朧とし始めた時、このまま死ぬのかななんて考えていました。
緊急手術のあと、医者に言われた「後30分遅かったら、裏口から退院でした。」。
あの言葉、生きた心地が無かったね。
人間死ぬ時なんてあっけないんだろうと、考えたしだいですです。
下の写真のように、人相変わったでしょ。
麻酔が覚める前、駆けつけてくれた仲間いわく。
憎まれっ子世にはばかると言うから、こいつは大丈夫だ。
そんなお見舞いの言葉をおいていった奴がいたんだと。
ヨウチ大臣のパホーマンスは、漢字読めないクラスだったね。
どうせだったら鳥並みに規制すればと思うのは、私だけでなかったようですね。
追伸;我孫子事件の時、ドアノブを反対に回していたのかもしれないと言う仮説が出てきました。
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