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1ヶ月ぶりかのホームページへのクリック。吉田先生、大地といのちの会の皆様、先生の食育活動への受賞おめでとうございます。
・アパートのベランダにて。プランターを使って、生ゴミと腐葉土を絡めて1ヶ月前から熟成・浄化してきました。週1回混ぜまして、現在、ほとんど分解された様子。匂いもありません。上に覆っていた波板を今朝のけました。「生ごみ先生のおいしい食育」を見ながら、次のステップは「いったんプランターから土を全部ひっくり返し、まずプランターの底に十分小石を敷いて、土を戻します。植え付け前に一度はたっぷり雨に当てて水を通してください。」
両隣には住人さまあり。ベランダの溝はつながっています。アパートやマンションで上手に生ゴミからの土作りをしているお仲間様はどのように工夫していらっしゃるのでしょうか。セメントを水とセメント粉と混ぜる時に使うような四角く大きな入れ物なんかが最適なのでしょうか。たらいがよいのでしょうか。
・1度成功したら、次の予定で先週1週間分の生ゴミを冷蔵庫で保管。腐葉土もいつでも間に合うように少し前に購入し、ビニル袋(通気性の穴は開いています)のままベランダで。「腐葉土・・プランターに入れておきます」と先生が記述していることに今日気がつきました。最近、小さな羽虫やお尻をくっつけている2匹づつの虫(雄と雌?)がやたら多い。原因を解決しないといけないが、まず近隣に迷惑をかけてはと、ハエとり紙とこばえ取りゼリーを置きました。→腐葉土のビニル袋や先ほどの熟成・浄化が見られるプランターにかけていた波板付近・また中にも小さな羽虫等が這っています。もう波板は除いて、風にさらしてみようと、今朝からのけました。2時間くらい経ち、こもる虫もやや少なくなっている感じです。腐葉土もビニル袋からプランターに移し変えようと思います。解決できたらよいですが。
・3月にハッポウスチロール製の幅30センチ横70センチ高さ30センチほどの容器に貝殻を2センチくらい敷き詰めた中にて寒かろうと、同質のふたをしたまま、今はおそらく熟成・浄化できず気の毒な姿だろうというものがあります。風の通りのよい日の早朝にでも、ふたを波板に変える。またジュクジュクタイプならぬかを入れて混ぜ、土がやや乾き、腐ったにおいがしなくなるように。週1回混ぜる。→この間にハエがわくことはないでしょうか?。最近暑いので、近所も朝から窓を開けていたらどうしようと思っています。
・市販の土を利用したプランターでゴーヤ2株を植えてから、すずめがよくベランダに来ます。土の上の虫を食べに来ていると予想しますが、畑ならまだしもアパートでは糞のこともありあまり奨励ものでないです。畑用の赤色と金色の裏表のきらきらテープを欄干に張っていました。今年、アパート両隣に住人様が入られ、テープはピシッと張っていますが、風に揺れるとパタパタピューピュウ音がしますので3年目にして張るのを止めました。てぐすも張っていますが、来ます。ご近所様に迷惑かかる〜と、ドキドキしてベランダを見ています。何かアイデアありましたらお願いいたします。
お忙しいなか、すみません。よろしくお願いいたします。
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