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新型インフルエンザがピークを迎え、ワクチンの接種も始まろうとしていますね。
ワクチンをどうしようか?と我が家では、「必要ないかな?」と話しています。
どうも、中学校と小学校で流行った時に、小学2年の双子の二人は原因不明の熱を一晩出しましたが、すぐに元気になりましたし、すでに免疫を持ったかもしれないし、(看病していた私や祖母は少しムカムカ感がありましたがすぐに治りました)
例え、感染しても熱に耐えうる体は鍛えてきているので、もっと必要な方々に使ってもらおうと思っています。(アメリカでも3人に1人の親は子供には使わないとのことですし≪NHKニュースより≫)
それにしても、抗ウイルス剤への耐性ができた新型インフルエンザが世界でも30例ぐらい見つかってきているらしく、本当に困ったときに薬が効かないウイルスと変異してしまうと厄介だな…と思います。
元気な私達は、下記の読売新聞の緑茶カテキンの力を借りて予防する程度で十分かな?と思っています。
メチル化カテキンをどのお茶よりも多く含む「べにふうき」というお茶を、北村製茶さんが無農薬でたくさん育てて下さっています。
今日は早速、べにふうきを買いに行こう!と思っています。できるだけ、自然の力を借りて予防を心がけようと思います。
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新型インフルにカテキンが効く?徳島文理大が解明
10月22日4時25分配信 読売新聞
緑茶成分のカテキンが、新型インフルエンザウイルスの心臓部に直接作用して増殖を抑えることを徳島文理大学の葛原隆教授(薬学)らが突き止めた。
緑茶に抗ウイルス作用があることは知られていたが、仕組みがわかったのは初めて。
********(詳しくは下記リンクのサイエンスニュース)*********
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091022-00000039-yom-sci
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